【この記事を書いた人】
竹内 結衣 (Takeuchi Yui)
家電製品総合アドバイザー / 時短家事コーディネーター大手家電メディアでの実機レビュー執筆多数。自身もフルタイムの共働きで、時短家電を駆使して日々の家事を乗り切っています。「高いものを買えばいいわけじゃない。カタログスペックに惑わされず、あなたの生活に本当に必要な機能だけを見極めましょう」をモットーに、読者のお財布と生活に寄り添った情報をお届けします。
長年使っていたオーブンレンジの調子が悪くなり、シャープの26Lモデルを探していたら、RE-SS26B-WとRE-WF262が出てきて迷っていませんか?
どちらも26Lの過熱水蒸気オーブンレンジで、サイズもかなり近く、2段調理にも対応しています。
そのため、
「見た目もスペックも似ているのに、何が違うの?」
「高いRE-WF262の方が、温めムラが少ないの?」
「安いRE-SS26B-Wを選んでも後悔しない?」
「自動メニューの数って、実際にそんなに必要?」
と迷ってしまいますよね。
結論からいうと、温め・オーブン・サイズなどの基本仕様を重視するならRE-SS26B-W、操作画面の見やすさや自動メニューの多さを重視するならRE-WF262がおすすめです。
RE-WF262は、シャープ公式仕様で掲載メニュー数125、自動メニュー数106、搭載センサーは「らくチン!(絶対湿度)・温度センサー」とされています。
一方、RE-SS26Bの取扱説明書では、メニュー番号1〜32までが本体操作用として確認でき、牛乳・酒、全解凍、サックリ解凍、冷凍食品あたため、お弁当あたため、ゆで葉菜、ゆで根菜、らくチン!ベジ、らくチン!煮物、トーストなどが掲載されています。
この記事では、RE-SS26B-WとRE-WF262の違いを、初心者にもわかりやすく比較します。
難しいカタログ用語ではなく、「毎日の温め」「お弁当」「冷凍食品」「お菓子作り」「操作のしやすさ」という生活目線で、どちらを選べば後悔しにくいかを解説します。
この記事でわかること
- RE-SS26B-WとRE-WF262の主な違い
- 温め・オーブンなど基本仕様の共通点
- 自動メニュー数の違い
- 操作性・液晶の見やすさの違い
- RE-SS26B-Wがおすすめな人
- RE-WF262がおすすめな人
- 生産終了モデルを買う時の注意点
- 購入前に確認したいポイント
- 1 結論:価格重視ならRE-SS26B-W、自動メニューと見やすさ重視ならRE-WF262
- 2 RE-SS26B-WとRE-WF262の比較表
- 3 違い①:自動メニュー数はRE-WF262が多い
- 4 違い②:操作性はRE-WF262がわかりやすい
- 5 違い③:カラー展開とデザイン
- 6 共通点:温め・オーブンの基本仕様はかなり近い
- 7 センサーはどう違う?断定しすぎに注意
- 8 RE-SS26B-Wがおすすめな人
- 9 RE-WF262がおすすめな人
- 10 価格差はどう考える?
- 11 設置スペースは必ず確認
- 12 生産終了モデルを買う時の注意点
- 13 購入前チェックリスト
- 14 よくある質問
- 15 まとめ:RE-SS26B-Wは価格重視、RE-WF262は自動メニューと操作性重視で選ぼう
結論:価格重視ならRE-SS26B-W、自動メニューと見やすさ重視ならRE-WF262
まず、選び方の結論をまとめます。
- RE-SS26B-W:基本性能を重視し、価格を抑えたい人向け
- RE-WF262:自動メニューの多さ、ダイヤル操作、液晶の見やすさを重視する人向け
RE-SS26B-WとRE-WF262は、26L、2段熱風コンベクション、1000Wレンジ、250℃オーブン、外形寸法487×450×367mm、庫内有効寸法388×304×216mm、質量約18kgなど、多くの基本仕様が近いモデルです。RE-WF262の公式仕様とRE-SS26Bの取扱説明書で、これらの数値が確認できます。
ただし、まったく同じ機種というわけではありません。
特に違いが出やすいのは、次のポイントです。
- 自動メニュー数
- 本体操作のしやすさ
- 液晶画面の見やすさ
- カラー展開
- 販売状況・在庫状況
そのため、「温めとオーブンがしっかり使えれば十分」という方はRE-SS26B-Wで満足しやすいです。
一方、「レンジに料理をもっと任せたい」「メニューを選びやすい方がいい」「画面が見やすい方が安心」という方は、RE-WF262を検討する価値があります。

RE-SS26B-WとRE-WF262の比較表
| 比較項目 | RE-SS26B-W | RE-WF262 |
|---|---|---|
| タイプ | 過熱水蒸気オーブンレンジ | 過熱水蒸気オーブンレンジ |
| 総庫内容量 | 26L | 26L |
| 調理段数 | 2段調理 | 2段調理 |
| 加熱方式 | スチーム+ヒーター加熱、2段熱風コンベクション | スチーム+ヒーター加熱、2段熱風コンベクション |
| レンジ出力 | 1000W・600W・500W・200W相当 | 1000W・600W・500W・200W相当 |
| オーブン温度 | 110〜250℃、発酵30・35・40・45℃ | 110〜250℃、発酵30・35・40・45℃ |
| 掲載メニュー数 | 販売情報では113、自動メニュー95とされる場合あり | 125 |
| 自動メニュー数 | 本体操作用メニュー番号は32まで確認可能 | 106 |
| センサー | らくチン!系のあたため・調理に対応。販売情報では絶対湿度・温度センサー表記あり | らくチン!(絶対湿度)・温度センサー |
| 液晶 | バックライト液晶と記載される販売情報あり | 大型ホワイトバックライト液晶 |
| 外形寸法 | 幅487×奥行450×高さ367mm | 幅487×奥行450×高さ367mm |
| 質量 | 約18kg | 約18kg |
| 販売状況 | 流通在庫・通販中心 | 公式では生産終了 |
RE-WF262は、シャープ公式で「本製品は生産を終了しました」と案内されています。 そのため、購入時は新品在庫なのか、中古品なのか、販売店保証があるのかをしっかり確認しましょう。
違い①:自動メニュー数はRE-WF262が多い
RE-WF262の大きな魅力は、自動メニュー数の多さです。
シャープ公式仕様では、RE-WF262の掲載メニュー数は125、自動メニュー数は106です。
一方、RE-SS26Bは、取扱説明書のメニュー番号一覧で1〜32までが確認できます。
具体的には、牛乳・酒、全解凍、サックリ解凍、冷凍食品あたため、お弁当あたため、ゆで葉菜、ゆで根菜、蒸し鶏、3分どんぶり、5分おかず、らくチン!ベジ、らくチン!煮物、トーストなどです。
販売店情報では、RE-SS26B-Wについてクックブックメニュー数113、自動メニュー95と記載されているものもあります。
つまり、「本体で選べるメニュー番号」と「クックブック掲載メニュー数」は分けて考える必要があります。
自動メニューをたくさん使いたい方は、RE-WF262の方が選択肢が多く感じやすいでしょう。
自動メニューが多いと便利な人
- レンジに調理を任せたい
- 毎日の献立を考えるのが面倒
- ワンディッシュ系の時短メニューを使いたい
- レシピ集を見ながらいろいろ試したい
- オーブンレンジを「温め」だけで終わらせたくない
反対に、温め、解凍、冷凍食品、お弁当、トースト、ゆで野菜が中心なら、RE-SS26B-Wでも十分使いやすいです。
違い②:操作性はRE-WF262がわかりやすい
RE-WF262は、PLAINLYシリーズらしいシンプルなデザインで、ダイヤル操作や大型ホワイトバックライト液晶が特徴として紹介されています。
ダイヤル操作は、メニューを選ぶ時にクルクル回して決定できるため、直感的に使いやすいと感じる方が多いです。
特に、次のような方には画面の見やすさや操作性が大切です。
- キッチンの照明が暗め
- 小さな文字が見えにくい
- 家族みんなで使う
- 自動メニューをよく使う
- ボタンを何度も押す操作が苦手
RE-SS26B-Wは、取扱説明書を見ると、メニュー番号を確認しながら操作するシンプルな方式です。
「温め」「解凍」「トースト」など、使う機能が決まっている方なら、シンプルな操作でも困りにくいです。
違い③:カラー展開とデザイン
RE-SS26B-Wは、型番末尾の「W」からもわかるようにホワイト系の商品です。
RE-WF262は、ホワイト系とブラック系が流通していることがあります。
キッチンを白で統一したいならRE-SS26B-Wでも合わせやすいです。
一方、ブラック系の家電でそろえたい方は、RE-WF262-Bの在庫があるか確認するとよいでしょう。
ただし、RE-WF262は生産終了品のため、カラーによって価格や在庫が大きく変わることがあります。
共通点:温め・オーブンの基本仕様はかなり近い
RE-SS26B-WとRE-WF262は、違いばかりではありません。
むしろ、基本仕様はかなり近いモデルです。
主な共通点
- 26Lの過熱水蒸気オーブンレンジ
- 2段熱風コンベクション
- レンジ出力1000W・600W・500W・200W相当
- オーブン温度110〜250℃
- 発酵30・35・40・45℃
- 外形寸法487×450×367mm
- 庫内有効寸法388×304×216mm
- 質量約18kg
- ワイド角皿2枚
- スチームカップ式
- 左右・後ろピッタリ置き、天面10cm以上
RE-WF262の公式仕様では、26L、2段調理、スチーム+ヒーター加熱、2段熱風コンベクション、レンジ1000W・600W・500W・200W相当、110〜250℃、外形寸法487×450×367mm、質量約18kgと掲載されています。
RE-SS26Bの取扱説明書でも、1000W・600W・500W・200W相当、発酵30・35・40・45℃、110〜250℃、外形寸法487×450×367mm、庫内有効寸法388×304×216mm、質量約18kgなどが確認できます。
そのため、「普段の温め」「冷凍食品」「お弁当」「オーブン調理」「お菓子作り」といった基本用途なら、どちらも候補になります。
センサーはどう違う?断定しすぎに注意
RE-WF262については、シャープ公式仕様で「らくチン!(絶対湿度)・温度センサー」と確認できます。
RE-SS26B-Wについては、販売店情報で「らくチン(絶対湿度)・温度センサー」と記載されているものがあります。
また、RE-SS26Bの取扱説明書には、フタをして加熱するとセンサーが蒸気を検知できず、加熱しすぎの原因になるという注意書きがあり、蒸気検知を使う自動あたための仕組みが示されています。
ただし、公式仕様ページが見つかるRE-WF262に比べ、RE-SS26B-Wは公式の商品仕様ページではなく取扱説明書や販売店情報で確認する形になります。
RE-WF262は公式仕様でらくチン!絶対湿度・温度センサー搭載。RE-SS26B-Wも販売情報では同系統のセンサー搭載とされ、基本の自動あたために対応している。
RE-SS26B-Wがおすすめな人
RE-SS26B-Wは、価格と基本性能のバランスを重視したい方に向いています。
- できるだけ価格を抑えたい
- 温め・解凍・冷凍食品あたためが中心
- オーブンはたまに使う程度
- 自動メニューをたくさん使いこなす自信がない
- シンプルな操作で十分
- 白い家電でそろえたい
- 26L・2段調理の基本性能を重視したい
RE-SS26B-Wは、「高機能すぎるモデルを買っても使いこなせるか不安」という方に向いています。
温め・解凍・お弁当・冷凍食品・トースト・ゆで野菜など、日常のよく使う機能が中心なら、十分満足しやすいでしょう。
RE-WF262がおすすめな人
RE-WF262は、毎日の調理をもう少しラクにしたい方、操作性を重視したい方に向いています。
- 自動メニューをたくさん使いたい
- レンジ調理のレパートリーを増やしたい
- ダイヤル操作の方が使いやすい
- 液晶画面の見やすさを重視したい
- 家族みんなが使いやすいレンジを選びたい
- ブラック系カラーも検討したい
- 価格差より使い勝手を優先したい
RE-WF262は生産終了品ですが、在庫があり、価格や保証条件に納得できるなら候補になります。
ただし、あまりに価格が高い場合は、後継モデルや現行の26Lモデルも比較しましょう。
価格差はどう考える?
RE-SS26B-WとRE-WF262の価格は、販売店や時期、在庫状況によって日々変動します。
特に生産終了モデルは、在庫が少なくなると価格が上がることがあります。
価格差を見る時は、次のように考えると選びやすいです。
RE-WF262の価格差に納得しやすい人
- 自動メニューを週に何度も使う予定がある
- 画面の見やすさや操作性に価値を感じる
- 家族が共同で使うため、操作がわかりやすい方がよい
- 料理のレパートリーを増やしたい
RE-SS26B-Wで十分な人
- 温めと解凍が中心
- 自動メニューはあまり使わない
- 価格差が大きいなら安い方を選びたい
- シンプルな操作で困らない
- オーブン機能はたまに使えればよい
「高い方が必ずおいしく温まる」と考えるのではなく、「自動メニューと操作性に差額を払う価値があるか」で選ぶのがおすすめです。
設置スペースは必ず確認
どちらも左右・後ろピッタリ置きが可能で、天面は10cm以上あける必要があります。RE-WF262公式仕様にも、左右・後ろピッタリ置き、天面より10cm以上あけることが記載されています。
RE-SS26Bの取扱説明書にも、設置時は天面10cm以上の空間を設ける必要があると記載されています。
本体サイズは近いですが、レンジはドアを開けるスペースも必要です。
購入前に、次の場所をメジャーで測っておきましょう。
- 設置棚の幅
- 設置棚の奥行き
- 上の空間
- コンセントの位置
- ドアを開けた時の手前の余裕
- 本体重量約18kgに耐えられる棚か
生産終了モデルを買う時の注意点
RE-WF262は、シャープ公式で生産終了と案内されています。
生産終了モデルを購入する場合は、次の点に注意しましょう。
- 新品か中古か
- 展示品ではないか
- メーカー保証が受けられるか
- 販売店保証はあるか
- 付属品がそろっているか
- 角皿2枚・スチームカップ・取扱説明書があるか
- 返品・交換条件は明記されているか
- 送料込みの価格か
- 極端に高騰していないか
価格が高すぎる場合は、RE-WF262にこだわらず、後継機や現行モデルも比較しましょう。
購入前チェックリスト
最後に、購入前に確認したいポイントをまとめます。
- RE-SS26B-WとRE-WF262の最新価格を比較したか
- 送料込みの総額を確認したか
- 新品か中古か確認したか
- 保証の有無を確認したか
- 付属品がそろっているか確認したか
- 設置スペースに入るか測ったか
- 天面10cm以上の空間を確保できるか
- 自動メニューを本当に使うか考えたか
- 液晶の見やすさを重視するか考えたか
- 後継モデルや現行モデルも比較したか
よくある質問
Q. RE-SS26B-WとRE-WF262の一番大きな違いは何ですか?
A. 自動メニュー数と操作性です。RE-WF262は公式仕様で掲載メニュー数125、自動メニュー106とされ、ダイヤル操作や大型ホワイトバックライト液晶が特徴です。RE-SS26Bは本体操作用のメニュー番号が32まで確認できます。
Q. 温め性能は同じですか?
A. 公式・取扱説明書で確認できる基本仕様はかなり近いです。どちらも26L、レンジ1000W、2段熱風コンベクション、250℃オーブンに対応しています。ただし、完全に同一と断定するより、主要な基本仕様が近いと考えるのが安全です。
Q. センサーは同じですか?
A. RE-WF262は公式仕様で「らくチン!(絶対湿度)・温度センサー」と明記されています。RE-SS26B-Wも販売情報では同系統のセンサー搭載とされ、取扱説明書には蒸気を検知するセンサーに関する注意書きがあります。
Q. RE-SS26B-Wは安いから性能が低いですか?
A. いいえ。RE-SS26B-Wも26L、2段熱風コンベクション、過熱水蒸気、1000Wレンジ、250℃オーブンに対応しています。温め・解凍・お弁当・冷凍食品・オーブン調理が中心なら、十分候補になります。
Q. RE-WF262は今でも買えますか?
A. RE-WF262はシャープ公式で生産終了と案内されています。流通在庫や中古品として販売されている場合がありますが、新品か、保証があるか、付属品がそろっているかを確認してください。
Q. 自動メニューは多い方がいいですか?
A. 料理をレンジに任せたい方には便利です。ただし、普段の使い方が温め・解凍中心なら、多すぎる自動メニューを使い切れないこともあります。自分が使いそうなメニューがあるかで判断しましょう。
Q. どちらがコスパはいいですか?
A. 最新価格によります。価格差が大きく、自動メニューや液晶の見やすさをあまり重視しないならRE-SS26B-Wがコスパ良好です。RE-WF262が安く出ている場合は、操作性やメニュー数の面で魅力があります。
Q. 後継モデルも比較した方がいいですか?
A. はい。RE-WF262は生産終了品なので、価格が高騰している場合は、現行のRE-WF263やRE-WF264など後継系モデルも確認すると安心です。
まとめ:RE-SS26B-Wは価格重視、RE-WF262は自動メニューと操作性重視で選ぼう
RE-SS26B-WとRE-WF262は、どちらもシャープの26L過熱水蒸気オーブンレンジです。
基本仕様はとても近く、どちらも26L、2段熱風コンベクション、1000Wレンジ、250℃オーブン、左右・後ろピッタリ置きに対応しています。
一方で、自動メニュー数や操作性には違いがあります。
RE-WF262は、掲載メニュー数125、自動メニュー106で、より多彩なメニューを使いたい方に向いています。
RE-SS26Bは、取扱説明書上の本体メニュー番号は32まで確認でき、日常でよく使う温め・解凍・冷凍食品・お弁当・ゆで野菜・トーストなどを備えています。
今回のポイントをまとめます。
- RE-SS26B-WとRE-WF262は26Lの過熱水蒸気オーブンレンジ
- どちらも2段熱風コンベクションに対応
- レンジ出力やオーブン温度など基本仕様はかなり近い
- RE-WF262は自動メニュー数が多い
- RE-WF262は操作性や液晶の見やすさを重視する人向け
- RE-SS26B-Wは価格を抑えたい人向け
- 温め・解凍中心ならRE-SS26B-Wでも十分候補
- レンジ調理のレパートリーを増やしたいならRE-WF262
- RE-WF262は生産終了品なので在庫・保証を確認する
- 価格が高い場合は後継モデルも比較する
「高い方を買えば必ず満足」というわけではありません。
大切なのは、あなたの家庭でどの機能をよく使うかです。
温め中心ならRE-SS26B-W。
自動メニューや操作性まで重視するならRE-WF262。
この基準で選べば、毎日の食事準備がぐっとラクになりますよ。
参考情報
- シャープ公式「RE-WF262 仕様 / 寸法」
- シャープ公式「RE-WF262 製品ページ」
- シャープ公式「RE-SS26B 取扱説明書」
- シャープ公式「電子レンジ寸法図 RE-SS26B/RE-S1100」
- 各販売店の商品仕様情報